痛まないヘアカラー の記事一覧 | 髪を傷めないためのカラーリングテクニックやカラー後のお手入れなどを紹介

痛まないヘアカラー

たまの自宅染めにもおススメリーゼの『プレティア泡カラー』

リーゼ

リーゼの『プレティア泡カラー』ピンクベリー 美容室で染める事がほとんどですが、たまに行く時間がなかなか作れず、プリン状態の髪に我慢が出来なくて、自宅で染める事があります。
そんな時は毎回『リーゼ 泡カラー』を使用しています。
カップが付属されていてとても使いやすく、使用方法もとても簡単です。
中に入っている2つの薬剤を、30回振って泡だてます、出来た泡をそのまま髪に塗っていくだけで簡単に染める事が出来ます。
色抜けもほとんどなく、美容室で染めた感じと大差は無いように思います。

毎回、髪を染めるのは美容室です。
たまに行く時間がなくて、自宅で染める時は『リーゼ プレティア 泡カラー』を使用しています。
中に入っているものは、蓋つきのカップ、薬剤が2個、ヘアトリートメント、手ぶくろ、使用説明書です。
使用方法はとても簡単で、中に入っている2つの薬剤を、付属のカップに入れて、30回振って泡だてます、出来た泡をそのまま髪に塗っていくだけで簡単に染める事が出来ます。

泡はとても滑らかで、ふわふわしていて、髪にもとても馴染みやすく塗っていくのはとても楽です。
髪は先にゴムなどで何ブロックかにブロッキングしておくことがオススメです。
そうすることで、染めムラが減ります。

まず根元から泡を塗って行きます。
そのあと髪全体に塗っていきます。
全体的に泡が髪にぬれたら、自分の染めたい色合いに合わせて時間をおきます。

自宅で髪を染める時の注意点は、泡が床や壁や洗面台などに付かないように注意しなければいけません。
もちろん肌につくのも注意です。
たまに壁や床に泡がポタリと落ちて大変な事になります。

私の母も、同じく『リーゼ プレティア 泡カラー』を使っているのですが、一度一人で髪を染めていて、染まる間の待ち時間に家中を歩き回り、家事をしていたようで、気付いた時には手で触った壁、床、色々なところがカラー剤で染まってしまっていたようです。
その話を聞いて思わず笑ってしまいました。
私も時々薬剤のついた手で壁などを触ってしまうので、毎回注意するようにしています。

泡を塗って待ち時間が終われば、髪に塗った薬剤を丁寧に流していきます。
ここでもお湯が周りに飛び散らないように丁寧にながします。
丁寧に流した後は、普段通りシャンプーリンスをします。
最後に付属のヘアトリートメントをつけて終了です。

今まで、何十回もリーゼ 泡カラーを使用してきましたが、染め上がりはかなり綺麗になっています。
髪もギシギシせず、ツヤツヤと髪にもツヤが出ていて、手触りもツルツルとしていて、触り心地もいいです。
髪染めをした後日、友人の美容室で髪を見てもらってことがあるのですが、美容師の友人も自分で染めたの?と言うくらい、綺麗に染まっていたようです。
自分でも毎回不満に思うことはほとんどありません。
染めた後、色ムラもほとんどなく、色落ちすることもほとんどありません。
1か月くらいはツルツルとした髪で過ごす事ができます。
今後もリーゼ 泡カラーを使って行こうと思っています。

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仕上がりの調整ができる!ナチュールバイタル カラーセーフ ヘアマスク

TORI-TOMENNTO

以前使っていた時期があるのですが、転職活動をすることになり久々に使ってみることにしました。
私は元々カラーリングを繰り返していて髪がだいぶ傷んでしまっていて、染めてもすぐに色が抜けてしまうのでもったいないなと思っていたのですが、こちらはカラートリートメントなので髪が傷みませんし、1700円で買えて1度きりではなく1か月分くらいはもつのでコスパ重視で購入しました。
それに以前使ったときには意外と色が入った記憶がありました。

使う頻度や放置時間で髪色も調整できる

一言でいうと買って良かったです!
まず、以前使っていたときは鉄のようなにおいが少し苦手だったのですが、改良されたのか優しいフローラル系の香りになっていました。
これなら部屋ににおいがこもったり目や鼻がツンとすることもありません。リラックスしながらカラーリングができました。

そして気になる染め上がりですが、1回ではあまり色が入りませんでした。
元の色が明るいアッシュだったので仕方ないかもしれません。
ちなみに私が使ったのは「ブラック」です。そこで諦めずに繰り返し使ってみることにしました。
カラートリートメントはだいたいどんな商品でも繰り返し使うほど色が入っていくからです。

その予想は的中!
まず、乾いた状態の髪にトリートメントをつけてくしでまんべんなく伸ばすと色が入るということでやってみました。
10分置いて流して、シャンプーして、今度はタオルドライをした後にもう1度つけて5分置いて流しました。
髪を乾かすと・・真っ黒とはいきませんがかなり色が入ってこげ茶になりました!
そして今まで髪が傷みすぎてクシもろくに通らないような状態だったのがコシが出てさらさらになりました。
クシもするする通ります。
ここらへんはさすがトリートメントです。

パッケージには1回使うと1週間くらいは色持ちすると書いてありますが、私はとにかくカラーが抜けやすいのとしばらく髪色を暗く保ちたいので3日に1回、シャンプー後に使っています。
市販のカラー剤で黒染めするといつも不自然に染まりすぎてカラスみたいになってしまっていたんですが(笑)、こちらは染まりすぎないというか自然なニュアンスで染まってくれるので重宝しています。
使う頻度や放置時間で髪色も調整できますしね。

しいて言えば気になるところは素手で使うと爪や爪の間が黒く染まってしまうことです・・。
髪の毛と同じタンパク質だからなんでしょうかねー?刺激性はまったくないので肌についてもピリピリすることはありませんが、爪が染まるとしばらく色が取れないのでビニール手袋を使ったほうが無難だと思います。

あとはドラッグストアにはなかなか置いていないこと!
loftなんかには置いてあるんですが、loftまで行ったりはたまたネットで買ったりするのは少々手間がかかります。
私はとってもいい商品だと思っているのでぜひドラッグストアに置いてほしいです!(笑)

今回はブラックを使いましたが他にもレッド、紫(?)などあったと思うのでそのうち使ってみたいです!

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初心者でも使いやすい「ビューティラボ ホイップヘアカラー 髪色もどし」

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このカラー剤に決めた理由は、値段が低価格で、どこでも購入できる点が一番いいなと思っています。
やはり簡単に染められるので、凄く効率的ですし自宅でサッとできる点はカラー剤の魅力だと思います。
普段からこのカラー剤をリピートしていることもあって、副作用などもなく安心して使用できていますし私は髪の毛に赤みが出やすいのですが、どんな色を使用しても全くそういうこともない点がすごくお気に入りです
私はほとんど全種類の色を使ってきましたが、全て満足しています。
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ヘアカラー後のケアにおすすめのシャンプー

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ヘアカラー後のケアにもなるようなシャンプーとして、もっともオススメなのは、髪の毛のケアを重視して作られたシャンプーです。

シャンプーと言えば洗髪目的に作られたものが一般的ですが、中には髪のケアを主な目的としたシャンプーもあります。
これらの中には、まさにヘアカラー直後のケアを目的として作られているシャンプーもありますので、大変オススメです。

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似合うヘアカラーは髪質で決まる

自分に合うヘアカラーはどんな色か、分かりますか。
おそらく多くは答えに行き詰まり、考え込むかと思います。
しかししばらく考えても結局答えは見つからず、最終的には「分かりません」となるのがオチです。
手っ取り早く似合う色を知るには、美容師に見てもらった方が良いかもしれません。
しかしご自身の髪質からでも判断することが出来るので、是非参考にしてみて下さい。
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髪が染まりやすい人と染まりにくい人

髪が染まりやすい人と、染まりにくい人がいます。
こればかりは生まれながらの髪質が大きく関わっているので、どうすることもできません。
しかし折角イメチェンをしようと髪を染めようとしても、上手くいかなければ気分が落ち込んでしまいます。
ただ美容師に指摘されたことがあるのならばまだしも、ご自身の髪が染まりやすいのか染めにくいのかは、中々気づかないものです。
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