はずれのないヘアカラー「リーゼ泡カラー」 | 痛まないヘアカラーのまとめ

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はずれのないヘアカラー「リーゼ泡カラー」


リーゼ泡カラーカリフォルニアベージュ

クリームタイプよりも泡タイプの方がセルフカラーしやすい為。

そして他のメーカーも色々試しましたが、こちらが私にとっては一番頭皮に負担がなく毎回流行りによって新色のカラー剤が発売されるので色々な髪の色に挑戦出来ます。
たまに他のメーカーも買ってみますが、頭皮がピリピリしたり、髪かパサついたりするのでリーゼの泡カラーは優しい成分なのかなと思います。
パッケージも可愛く、洗面所に置いておくと市販のカラー剤と思われない様なオシャレなパッケージです。

色がいろいろ選べておすすめ

髪が鎖骨(ボブ位)までの方は本剤一つ。
鎖骨下まで髪がある方(ボブ以上)は本剤2つは必要だと思います。
うっかり染めている間にカラー剤が無くなってしまった!ってトラブルが起きない様に気を付けています。
なのでカラー剤は多めに購入しておきますがそれでも美容院でカラーやリタッチするよりも遥かに安いですね。

髪の毛全体のカラーは美容院の方が楽かもしれませんが、リタッチ程度で何千円も払うのはお財布にキツいので私はセルフ派です。
セルフカラーに慣れていない人は後頭部の髪が染まっているか不安になりますよね、私もそうでした。

こちらは泡タイプなので、シャンプーをしている要領で髪を揉んで泡を浸透させる為まだらに染まってしまった事が今まで1度もないです。
クリームタイプで染めている時は誰かに手伝って染めてもらわないと怖くて出来ませんでした。
泡カラーの便利さは凄いです。

リーゼの泡カラーは、色も豊富で明るい色から暗い色まで、そして流行りのカラーもその時々発売され染めたい色がないな...ってアクシデントには遭遇した事がありません。
逆に、どっちの色がいいかな?って迷ってしまう位です。

頭頂部の髪が黒くプリンの状態になりそうな時に、新しいカラー剤を買いに行くのですが毎回新しい新色が出てる様な気がします。
パッケージも市販のカラー剤とは思えない、何ともオシャレな雰囲気で、友達とテレビ電話していた時に洗面所に置いてあったリーゼの泡カラーがカメラに映った時、友達から「今のポスター?洗面所オシャレだね」と言われて、市販のカラー剤だよと教えたらビックリしてました。

その位、カラー剤感がないパッケージなので薬局やバラエティショップで、カラー剤コーナーに置いてなかったら何の商品かわからない位だと思います。
おかげで家では洗面所に置いてあっても可愛いので、棚にしまう事無く、使う日までは飾っている状態です。
今は市販の製品でも可愛い雑貨風の物が増えましたが、カラー剤までこうなるとは思いもしませんでした。

長年愛用していますが、肌が荒れることも無く、うっかりカラー剤が肌に着いてしまった時も洗い流せばきちんと落ちるし、染まらなかった事も今まで無いのでリーゼの泡カラーが無いと、生活に困る位重宝しています。

他のメーカーより断然いいです。
セルフカラーはどこのメーカーも値段変わらないので、迷ってる方はリーゼの泡カラーを試してみる事をオススメします。

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